2007年02月

2007年02月26日

新規入部者の抽選と入部説明会が行われました     野渡 正義

225日(日)、新規入部者の抽選と入部説明会が行われました。

初心者コース20名、経験者コース10名の募集に対して、朝8時半からの受付で初心者55名、経験者21名が応募に来られました。9時から抽選会が行われ、大きな混乱もなく新規入部者が決まりました。競争率は初心者2.8倍、経験者2.1倍でした。

運の強い、喜びの新規入部者には、早速、林会長からパソコンクラブの全体説明が行われ、その後コース・クラス別に分かれて顔合わせとアシスタントからの説明がありました。

初心者コースの入部者は、来期の「IT入門講座」の月曜、火曜のクラスへ、経験者コースの新部員は35日(月)からの「会員情報システム」による来期の参加申請に合流することになります。

来期の参加申請の準備はOKですか?     野渡 正義

 224日(土)、パソコンクラブ初の試みである、来期使用の「テキスト展示会」が開かれました。

パソコン室で午前9時から12時まで、大勢の会員が会場を訪れ、来期の受講をどれにするか、陳列された21種類のテキストを見て回っていました。居合わせたアシスタントに熱心に質問する人も見られました。沢山の方が来られ、今回の企画が当を得たものであったと思います。

 

来期の講座では、講座の名前に目新しいものが目立ちます。これは、これまであった何を学べるのか良く分からない講座名を改める一方、同じ名前の講座で違うテキストが使われている不具合を無くそうと、役員会が提案しアシスタント会議が(名が体を表すよう)取り組んだ結果です。

「テキスト展示会」は33日(土)AM 9時〜12時、パソコン室にて、もう一度開かれますので、各講座の名と体(テキスト)を確認したい方は、どうぞ足を運んでみて下さい。

 

また、225日(日)、「会員情報システム」は来期のデータが表示されるようになりました。

教室やロビーに張り出された、「活動時間割計画表」「講座・サークル内容PR表」(最終版)は、「会員情報システム」の「一般会員メニュー」から該当する画面を開けば、自宅において見たり印刷したりできます。

いよいよ35日(月)の週から第1回目の参加申請が始まります。来期の受講をどれにするか、第1希望は? 第2、第3は?・・・皆さん、じっくり作戦を立ててください。

 

     「会員情報システム」はこちらをクリック

2007年02月21日

役員の募集     大久保 米三

役員募集の件

現在8名の役員でクラブの運営を行っております、至らない点が多々あると思います。

そこで新しい役員を募集しています、我と思われる方は手を上げてください。

役員の資格として何ら制約はありません、下記の条件でOKです。

 1.アシスタントの経験は必要ありません。

 2.クラブのマネージメントが出来る人であること。

 3.女性会員が7割を超えています、女性間の情報・視点を期待しています。

この6月で発足後7年を超えることになります、クラブも曲がり角に来ていると思います、

新しい発想の出来る方を歓迎します、どうぞよろしくお願いします。

 

  期日 :3月3日(土)

 連絡先:電話番号   0794-85-3365

                  メールアドレス:zat44229@cat.zero.ad.jp

 



団体室の照明ありがとうございました     kajimoto

アシスタント会議に於いて先にお願いしておりました団体室の蛍光管、

取外しを決定し早速実施していただきましてありがとうございました 

その後、夕方の講座では以前よりスクリーンがだいぶ良くなったように感じます



2007年02月19日

2007上期活動時間割計画表の発表     管理人)野渡 正義

2月18日(日)臨時役員会が開かれ、来期(2007年上期(4月〜9月))の講座・サークルへの「活動時間割計画表」が確定しました。

会員の皆さんにブログの場を借りて発表します。

 

下記のリンク文字をクリックすると、「活動時間割計画表」のファイルが、あなたのパソコンにダウンロードされます。でてきた「ファイルのダウンロード」画面において、

「開く」ボタンをクリック → ファイルの中身を見ることができます。

「保存」ボタンをクリック → パソコンに保存できます。

 

「開く」ボタンを押して中身を見た後、必要な場合、画面のメニューで<ファイル>→<名前をつけて保存>でパソコンに保存したり、同じく<ファイル>→<印刷>で印刷したりできます。

 

「2007上期活動時間割計画表」はここをクリックして下さい

 

来期、今度はどんな講座・サークルに参加するか、いまから考えておいて下さい。



2007年02月17日

今後のブログ     そよ風

諸先生方の日ごろのご尽力で成り立っているパソコンクラブ。

そしてこのブログを立ち上げるのに、野渡先生がどれだけ時間を費やされ、気苦労もなさったか。それを考えると一部の心無い人に、せっかく産み出したブログを「このブログを今後どうしようか」と言わしめるまでになってしまったことが残念で心痛みます。いわんや、その投稿を無断で削除してしまうなんて。

 

 一部の人が目立っていますが、大多数の意見は「このクラブのおかげでパソコンが少しでも触れるようになったのはありがたい。ブログは見ていることは見ています。でも参加しにくい。特に一部の過激な意見を見るとびびってしまう。」ということではないでしょうか。

 

今後のブログですか。

望むべくは、皆さんに喜ばれる笑いあり、情報あり、相談あり、そしてもちろん怒りもあるでしょう。言いたい人は、それなりの自分の意見がおありだと思います。それを読まれる皆さんにも納得のいく、大人の文章で書きましょう。せっかく立ち上げたブログ、皆さんで育てていきましょう。まだまだ育ち盛りの反抗期の段階、成熟にまで時間を待ちましょう。応援メッセージお願いします。・・なんて書くと、また・・かな?

 



2007年02月16日

管理人のぼやき、これで良いのかこのブログ   管理人)野渡 正義

池上先生の講座を増やして、と要望する投稿やコメントが多くありました。しかし何故か、,っかけとなった最初の投稿と、∋位擇澆匹蝓糞玉勝ハンドルネーム?)という方の投稿2件が削除されてしまいました。

管理人の私がこれらを削除しておりませんので、ご本人たちが削除したのかと思われます。

 

ところが、記事,悗瞭唄彊娶のコメントと、役員の大久保氏が来期アンケートをしましょうと約束したコメント、記事△悗遼槎召鮖箸辰謄襦璽襪匹りに投稿して下さい、という私のコメントも消えてしまいました。コメントは投稿記事に従属しているため、主のいなくなったコメントは自動的に消えてしまうのです。

 

それにしても残念です。言いたいことだけをいい、聞くことをせず突然投稿を削除するとは、ブログを通じて意図したコミュニケーションもできないという状況です。

緑が丘町のパソコンクラブの会員のモラルこんなレベルなのでしょうか?

以前、これもご本人が削除したと思われる匿名の心無い投稿によって、もうブログに投稿しないと思っている人もいると聞いています。

 

私、管理人は、会員相互の情報・意見交換の場としてブログを開設しましたが、クラブの一体感とか、よりどころになるものを作りたかったし、会員の本音が役員会に届くように風通しを良くしたいこともねらいでした。

ブログの本来の使い方は個人の公開日記のようなものです。これをクラブの会員で共有する形で使っているのがこの「談話室ブログ」です。だからセキュリティは甘くこんなことが起こってしまいます。

 

ブログを開設するとき投稿は本名にするか、匿名でもOKにするか役員会でも議論になりました。

結論は現在のルール、カテゴリー<役員会への提案・要望><役員会からのお知らせ>の記事や回答は本名で、その他の投稿はハンドルネーム等でOKとしました。それは基本的に人の性善説を採ったからです。

 

この辺から考えが甘いのでしょうか?

ブログをこのまま続けていいのでしょうか、匿名禁止のブログにすべきなのでしょうか、やはりブログでは無理なのでしょうか?これで良いのかこのブログ、思いはこれからのブログのあり方にまで広がります。

皆さんの意見を聞かせて下さい。

2007年02月13日

私の話も聞いてください     池上武志

現在パソコン活用Aを坦当させていただいている「池上」です。 私の講座のことで役員をはじめ会員のみなさんに大変ご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。

本名が入って「講座を増やしてください」の名指し記事を見た時、 正直に言って「見たくない嫌な気持」になりました。 投稿者は匿名でその相手の私は記名ですから、 とりつくしまもありません。  そこでこの談話室ブログを利用させていただき、 どうして嫌な気持になるのか、 お話させてください。

「池上講座」を増やしてくださいの記事に出会ったとき反射的に頭をよぎったのは、 この記事を見たときの私以外のパソコンクラブの先生方の気持です。名前が出ているだけに、 大変感じ悪いものです。 私なら「自分の講座は良くないのか」と腹を立てます。 どの先生方も、どのように講座内容を進めるかについて苦慮され、役員会も客観的に見て人気のある講座についてはすでに数を増やしておられます。 この点をご賢察ください。

今期の講座数の「増」はタイミングを失し。  みなさんの関心度に注目して次期以後に考えましょうとの役員のご意見がありました。   ところがみなさんの関心度に逆なでするようですが、  これから関心を持たれても自分がそれに応えられないだけに、 本名名指しで「増やして」「曜日を変更して」と言われないかと戦々恐々として、 ブログを見るのも怖くなっています。  東京で続けているビジネスのための往復や商談に結構時間をとられ、 期待に応えることが出来ない不甲斐なさの自分に、 これまた自己嫌悪になっています。

 



2007年02月12日

なんだか、得した気分で〜す     幸くんバーバ

“MDレコーダー”の取扱説明書を紛失し、使い方に困っていました。

メーカーに有料でもいいから送ってくれるようメールで依頼したところ、代金1600円と(記憶しているのには、小さな冊子だったが)高い料金に正直ビックリしました。但し、ネットでは、無料で手に入れる事が出来るとの説明がありました。早速実行したところ、あるはあるは、色々の機種の取扱説明書欄が・・(メーカー、製造年月日にもよると思いますが)ホームページから検索し(製品情報、機種の型番)、ダウンロード、プリントしました。“なんだか、得した気分で〜す”1600円の代金も、もちろんうれしいですが、新しい事を知ったことの喜び。パソコンのお陰でした。皆様は、もう既にご存知だったかも知れませんが、機械オンチの私には、うれしい出来事でした。

2007年02月11日

サブアシスタントのご協力決定     大久保 米三

サブアシスタントのご協力をお願いしておりましたが、幸いにもお二人からご協力の手を上げていただきました。よってこのブログでのお願いは、これで打ち切りにさせていただきます。有難うございました。



「講座の時間数の事」を投稿された方へ     管理人)野渡 正義

管理人の野渡です。

この下の記事の「講座の時間数の事」を投稿された方に申し上げます。

投稿者のお名前がありませんが、ご指定のカテゴリー:“役員会への提案・要望”の記事には投稿者の名前を記入いただく必要があります。

「このブログの投稿規約」(リンク欄から見ることができます)の第3項に記名投稿のルールがあり、上記のことが決まっています。

 

カテゴリー“役員会への提案・要望”の投稿には、役員会としてきちんと対応し、役員会の審議を経て正式に回答することになっています。無記名の投稿に役員会として誠意ある対応をする訳には参りません。

なにとぞ趣旨をご理解のうえ、214日(水)までに投稿者の姓名または姓を明示する(これが無理ならカテゴリーを変更する)ようにお願いします。

これをされないときは、投稿規約違反として、管理人がこの記事を削除させていただきますのでご承知置き下さい。

 

カテゴリー“役員会への提案・要望”以外の投稿では、匿名(ハンドルネームなど)で構わないのですがやはり記名が必要です。最近、これもない投稿が増えています。また、カテゴリーの指定がない投稿も後を絶ちません。

一度、「このブログの投稿規約」に目を通していただき、お互いルールを守って気持ちのよい「談話室ブログ」にしていきましょう。皆さんの協力をお願いします。



講座の時間数の事     ブスより

  

  講座の事  ブスより
池上先生の講座を受講したいのですが応募数が多くてなかなか入れません。
時間数を増やしていただけませんでしょうか。

 

管理人の野渡です。

この上の記事で、管理人がこの記事の投稿者に依頼したのですが、指定日までに何もしていただけませんでした。本来ならルール違反なので、この記事を削除すべきかもしれませんが、記事に寄せられたコメントも消えてしまいますので、この記事を残し、カテゴリーを<役員会への提案・要望>から<おしゃべりタイム>へ、投稿者のハンドル名を所定位置に明示するよう変更させていただきましたのでご了承下さい。



2007年02月10日

林会長 様     オリオン星座

林 会長

 1月17日にご質問しました、今日まで

 回答がありません

 こんなブログは使えません、さようなら



mmpc05 at 21:05|PermalinkComments(2)clip!PC知っ得情報 

複数のウィンドー一気に閉じる     川島 悟

もう既に知っておられる方も多いと思いますが、私としては恥かしながら初めて知りましたのでご紹介します。

あちこちからのコピー貼り付けや保存をするためにウィンドーを一度にたくさん開けるのが、ウィンドウズの特徴と言われています。。でも開きすぎると閉じるのが面倒に感じませんか。そんな時はキーボードの「Ctrl」キーとマウスを使って一気に閉じる方法があります。パソコン画面の下の青いバー(タスクバー)に開いているウィンドーの名前が表示されたボタンが並んでいます。「Ctrl」キーを押したまま、マウスでタスクバーボタンを一つ一つ押します。これでボタンが押し込まれたように表示されます。閉じたいウィンドーのボタンを選んだら「Ctrl」キーから指を離し、どれか一つのボタンの上でマウスを右クリックします。メニューが出て「グループを閉じる」をクリックすると、すべてのウィンドーを閉じることができます。



mmpc003 at 17:46|PermalinkComments(1)clip!PC知っ得情報 

2007年02月09日

メールを発信できない     かんぺい

この2月1日から受信はできても、「メールの発信が出来ない」現象が発生している方はおられませんか。私はまさにこの現象に悩まされ、8日に解決したところです。

以下に情報をお知らせします。

 

1.原因

Yahoo Japan が「迷惑メール防止」対策(OP25B)なるものを開発・実施した。

ところが私が使っているメールプロバイダが、その対応をやっていなかった。

OP25B=Outbound Port25 Blocking

 

2.解決策

Yahoo Japanのサイトから対処法を入手して設定変更した。具体的処置は下記の通り、

(1)Outlook Expressを開いて→「ツール」→「アカウント」順にクリック

(2)「メール」タブ→「プロパティ」→「詳細設定」をクリック

(3)「サーバのポート番号」の「送信メール(SMTP)」に「587」を入力

(4)「サーバ」タブをクリック→「送信メールサーバ」の「このサーバは認証が必要」にチェックを入れる

(5)「OK」ボタンをクリック

(6)「インターネットアカウント」という画面で「閉じる」ボタンをクリックすると、設定完了

以上



mmpc05 at 08:11|PermalinkComments(0)clip!PC知っ得情報 

2007年02月08日

モスラさん、近況報告(MIXI)     かんぺい

モスラさん、かんぺいです。その節は有難うございました。MIXIの色んなジャンルを調べていますがなかなか自分が求めるものが見つかりません。

そうこうしているうちに、プロオーケストラのファンクラブ代表と言う人からメールをいただきました。直ぐに返信は入れましたが、何を期待されているのか、大変恐縮感でいっぱいです。今後どのように発展するのか、期待半分/心配が半々といったところです。

時々は状況をご報告します、MIXIに関して良い情報があれば教えてください。



2007年02月07日

黒土の滝     鶴尾 英志

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皆さん今日は、私は滝が好きで、お天気が良ければ、気の向くまま何処かの滝に行っております。下の滝は落差20辰繁椶砲禄颪い撞錣泙垢、実際に滝壺の前に佇むと、そぅ高いとは思いません。{広島の常清滝。岡山の神庭の滝。兵庫の天滝。和歌山の那智の滝。}と、大きな滝に行きましたが、小さくとも矢張り滝はいいです。滝の清らかな水、音、姿、都会の喧騒に無い滝姿は好きです。黒土滝は道路から見えますし、滝壷までは直に行けますが、昨年7月頃に行きましたが、大きな蛇に出会い断念。二度目はカメラの電池を入れ忘れ、断念。今年一月五日にやっと出会いました。他にも美水が少なく同じ滝に二度三度行った滝も有ります。皆さん滝は良いですよ、一度行って見ませんか?

兵庫県には二百程滝が有ると聞いた事が有りますが、私はあまり深い山奥には行きません。蛇が嫌いですし、最近は熊出没の張り紙やカンバンの有る奥深い滝も沢山有ります。

其れでも、日によって強行突破する時も有ります。マムシにも何度も出会いました。

其れでも行きます。滝が好きですから。滝の好きな方、兵庫、岡山、鳥取、京都、で比較的安全な滝でしたらお知らせします。(火曜日の午後零時にデジカメ入門の宮本先生の談話室で鶴尾をお尋ね下さい)

 尚、行きたいが、行けない方で写真が欲しい方が居られましたら遠慮無くお申しで下さい。下手な写真ですが一枚差し上げます。黒土滝

宍粟市の黒土の滝



2007年02月06日

2007年上期の参加登録スケジュールの発表(1)   管理人)野渡 正義

24日(日)アシスタント会議が開かれ、来期(2007年上期(4月〜9月))の講座・サークルへの参加登録のスケジュールが決定しました。会員の皆さんに以下のとおりお知らせします。

1.スケジュール

No. 項  目 実施日時 実施場所
1 新規入部者募集要項の配布 (注1) 2/11(日)〜2/24(土) 公民館窓口備付
2 活動時間割計画表の発表 (注2) 2/19(月)〜 ブログ、各クラス
3 使用テキスト展示会 (注3) 2/24(土)9:00〜12:00 パソコン室
4 新規入部者受付会・入部説明会 2/25(日)9:00〜 公民館ロビー他
5 使用テキスト展示会 (注3) 3/3(土)9:00〜12:00 パソコン室
6 1回目参加申請 (注4) 3/5(月)〜3/10(土) システム
7 1回目参加登録結果発表 3/11(日) システム
8 2回目参加申請 (注4) 3/12(月)〜3/17(土) システム
9 2回目参加登録結果発表 3/18(日) システム
10 追加募集参加申請 (注5) 3/19(月)〜3/24(土) システム
11 追加募集参加登録結果発表 3/25(日) システム
12 アシスタント資料作成 3/28(水)〜 システム

注記は下の記事:2007年上期の参加登録スケジュールの発表(2)を見て下さい。



2007年上期の参加登録スケジュールの発表(2)   管理人)野渡 正義

2.特記事項

注1:今回もパソコン初心者(月曜と火曜コースに各10名)と経験者10名、計30名を募集します。知り合いの方で入部を希望される方に伝えて下さい。ただし、今回も入部希望者が多い場合は抽選で決めることになります(先着順ではありません)。

また、パソコンクラブでは地域からアシスタントを募集しています。ボランティアでパソコンを教えてもよいという方が身近におられましたら役員までお知らせ下さい。面談の上、上記とは別枠で入部いただけます。

2:今回より「活動時間割計画表」に表示される講座名・サークル名は、できるだけ活動内容が分かるような名前に変えることになりました。また、同じ名前の講座は少なくとも使用するテキストを同じにする方向で、現在アシスタント同士が調整中です。

(例えば「パソコン活用」では範囲が広すぎて何を学べるのか分からない、また、同じ名前の講座でやっている内容が全然違うといった不具合をなくします)。

3:今回新しく「使用テキスト展示会」を開くことになりました。これは講座・サークル参加申請の前にそれぞれの講座・サークルが具体的にどんなテキストを使って行うのか展示し、皆さんの選択の参考にしてもらうためです。

4:1回目と2回目の参加申請のやり方は前回と同じで、講座とサークルは同格に扱います。すなわちサークルに参加されていた方で継続を希望する人は改めてそのサークルに参加申請する必要があります。

5:追加募集は、2回目の参加登録で空きがでた講座・サークルについて行います。この追加募集を含めると1人が最大3つまでの参加が認められます。



団体室の照明についてのお知らせ       野渡 正義

 以前、このブログでkajimotoさんから提案のあった団体室の照明に関して、2月4日、アシスタント会議で次のように決め、即日実施しましたのでお知らせします。

団体室ではスクリーンが蛍光灯の直下にあり見にくいので、これまで、壁のスイッチで部屋の蛍光灯を入り口側は点灯、窓側(スクリーン側)は消灯していましたが、提案は、この方法では時間帯によってテキスト本が見にくいときがあるので、スクリーン直近の蛍光灯の球を緩めるか、外すか、あるいは個々の蛍光灯に紐で引く単独スイッチを付けて欲しいという内容でした。

アシスタント会議で検討した結果、結論としてはスクリーン直近の2本の蛍光灯を外すこと(常時消灯)にし、残りを従来どおり壁のスイッチで入り切りすることになりました。

なぜなら、提案の紐付きプルスイッチ型の蛍光灯にした場合、今度はスクリーンの前に紐がぶら下がって、かえって目障りとなり良策とは言えず、また、年に数回ですが団体室を公民館が使う場合があり、簡単に現状復帰できるようにしておく必要もあります。

調べて見ると現在の蛍光灯は緩めることができないタイプと分かり、蛍光灯の球を外すのがベストという結論になりました。

団体室夕方のクラスのアシシタント全員と相談して、外す蛍光灯は2本と決め、即、実施しました。

外した蛍光灯は団体室内ロッカーの近くに梱包して置いていますので、倒したり物をぶつけたりしないように注意方お願いします。

2007年02月04日

サブアシスタントご協力のお願い     大久保 米三

役員の大久保です、いつもお世話になります。

 

実はこの4月から下記の講座を担当させていただくことになりました、

そこでどなたかにサブアシスタントをお願いしたく、私の思いにご賛同

いただける方をお待ちします。

   講座名  :IT基礎講座

   曜日           :火曜日

          時間帯        :10時から12時

          人数            :二人(いつでも休みがとれる)

 

 私の思い

       1.真っ白なキャンパス

              この講座に参加される方々は、マウスの使い方からご指導する

        ことになります、いわばパソコンについては右も左も解らない

        人たちです。

              だから、ここでの出会いはキャンパスが真っ白であるだけに

       「何色」にでも染まってしまうのです。最も大切な出会いで

        あり、責任重大といったところです。それだけにやりがいの

        ある仕事だと思います。

              私の総力を結集してきっと良い出会いにしたいものだと思って

        います。

       2.言葉

              パソコン用語は英語→英語の頭文字→カタカナ語での説明に

        なっています、用語辞典を見れば益々解らなくなります。

              私は英語やカタカナ語をそのまま使うのではなく、日本語に

        意訳した言葉でお話したいと思っています。すべての言葉に

        適応することは困難ではありますが、少なくとも、その努力は

        続けたいと思っています、これは自分のためでもあります。

       3.Explorer(探求する)を使えるようになる

              半年で理解できるようになるには、少し困難かもしれません、

        しかし現会員の皆様の中にも、これを正式に習っていない人も

        多々あると思います。

              時間の許す限りにおいてハード(パソコンの内部)も含めて

        Explorerの理解を深めて もらいたいと念ずるものです。

                                         

              教えると言うことは、何よりも自分の勉強になります、

        あやふやに覚えていたものをここでしっかり理解したいと

        言う方をお待ちしています。

                      電話番号           :0794-85-3365

                      メールアドレス:zat44229@cat.zero.ad.jp

                                           以上